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飲んだ後は・・・

ビールChang

1月28日  タイ観光 2日目

タイ旅行中、食事のお供は タイビール。

ビールLEO



ビール



力比べ

そして飲んだ後、必ず始まること 「兄弟での力比べ」

実家に帰省した時でも、お酒を飲んで必ず始まる。

足相撲だったり、握手から始まる力比べ。

決まって、A兄×T弟  Y弟×T弟・・・




タイスキレストランでも始まりました。

何処に行っても兄弟ですることは変わりません。

彼ら 三人 皆、還暦過ぎたオジサンなんですが・・・






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タイでタイスキ

タイスキ

1月28日  タイ観光 2日目

アユタヤ観光の後、宿泊ホテルの近くで夕食。

昨日も 前菜で タイスキ をいただいたのですが

T弟の 「うもーないよ」と言うのを 

じっくりとタイスキを味わいたいと、無理にリクエスト。

メニュー

タイスキのチェーン店で、とりあえずビールで乾杯!

飲みながら、メニューを見て色々と食材を選んでくれました。

食材

野菜の盛り合わせ(お豆腐も入っていました。)と 魚。

肉

お肉の盛り合わせ。

ふかひれ

めったに食べた事もない ふかひれ

空芯菜炒め

「もういいよー」と言うのに、空芯菜の炒め物

鶏カレー炒め

鶏肉のカレー炒め

煮込み

鶏肉のグリーンカレー

「もういいよ」  「もうたのむな!」  「食べてからたのもうよ~」

と口々に言うのに、T弟の 「お も て な し」でしょうか!

食べきれないほどの料理をいただいたのでした。




昼食抜きだったので食べれたのでしょうが、

本当に良く飲んで、よく食べましたね!

男三兄弟 まだまだ元気ですぞ~!!!




またまた、T弟に支払いを任せてしまいました。

ごちそうさまでした!






アユタヤで・・・

ココナッツ

1月28日  タイ旅行 2日目

1月のタイは、雪の積っている所から来た私達にとって

暑い! 熱い! あつい 所です。

バンパイン宮殿の観光を終えた後、T弟がココナッツを買ってくれました。

氷で冷えた、よく見る緑のココナッツと

ふざけていました

茶色の小さめのと

ストローが2本付いていたので、ふざけて・・・・みました。

それぞれ味が違っていましたが、美味しかった。

タイのこの気候の中で飲んだので余計に美味しく感じたのでしょう。

日焼け対策

T弟がココナッツを選んでいる間

私は隣にあったスカーフやショール、布製品の屋台で、ストールを買いました。

暑くて、熱くて、たまらず、日除け用に・・・

「20バーツ値切ったよ」と少し自慢げに話したら

「もっと値切らないと」と言われてしまった・・・




この後の遺跡めぐりは、雨傘とストールを日除けにして歩いたのでした。




ワット・ヤイ・チャイ・モンコン

入口

1月28日  タイ観光 2日目

ワット・ラチャブラナで 「さ~帰ろう」 と思ってしまった私。

ガイドブックを見ていた誰かが、 

「一番大きそうな所が残ってる」

車を走らせていると町外れに高い仏塔が見えてきました。

車も多く停まっていて、寺院の前にはお土産屋や食堂らしい建物も見え

今までにはなかった看板や標識も有り、観光客の姿も有ります 。

涅槃です

涅槃像が横たわり

金箔張り

本尊の黄金に輝く釈迦仏にはお参りする人たち。

線香を供え、並べられた仏像に金箔を張って手を合わせています。

管理する人もいて、

お参りセット(線香、ロウソク、金箔、お花・・・)

お守りの様な物、像の置物などを売る売店もありました。

仏像

とても大きな寺院で、今まで見て来た遺跡群とは違い

僧侶の姿も有って遺跡だけではなく寺院が有るのでしょう。

ドラえもん

ただ面白かったのは、沢山の ドラえもん が供えられた? 祠が!

看板が読めないので分からないのですが

「テレ朝の守護神?」 「お土産物?」

願掛け

願い事を念じながらコインを押し付けていると

手を離してもコインが石に付いたままになる石があったり・・・。

Y弟が試しているのですが、願いがかなうでしょうか?

眺望

仏塔には登る事ができ、この眺望です。

並ぶ石仏

この大仏塔を、ズラーッと並ぶ石仏が取り囲んでいます。

どの石仏も黄色の袈裟をかけて陽りに照らされて輝いて見えました。

塔を下りて見た石仏のお顔は一つずつ違っていて

どの仏様も年月を重ねた優しいお顔に見えました。

登ってみました

ただ、大仏塔

行きはよいよい、帰りは・・・で、一段ずつ気をつけて

午前中の見学ならきっと人が多くてこんなには降りれなかったかもしれません。




ワット・ラチャブラナ

ワット・ラチャブラナ

1月28日  タイ観光 2日目

ワット・マハタートで 「アユタヤ遺跡を堪能した」と思ってしまった私

車で走っていると石塔の頭が見えました。

「どうする?」

「近いだけー 行こうやー」

外観

野ざらしと思ってきたけれど、

その状態を現状維持のまま残そうと工事の手が入っていました。

けれど工事関係者の姿は無く、塔に上がってみるとこの景観



お供え

塔の中に入ってみると、誰かが供えたお供えがあり

石お金

古代の石銭?が立てかけてありました

階段

このフロアーには階段があり、雰囲気と空気に私は下りてみることが出来ませんでしたが・・・

壁画

降りた所には、タイ最古と言われる壁画が残っていました

下りて壁画を見た3兄弟は、

「すごーい」 「貴重なものが残っている」 と感嘆の声を上げていました。

状態としてはそのまま ある 状態なので、

後世に残すには保管状態に問題がありそうです。




遺跡には、それぞれ特徴があって訪れてみると、飽きることはありませんでした





ワット・マハタート

遺跡トップ

1月28日  タイ観光 2日目

たぶんアユタヤ遺跡群の中で一番有名な所。

ワット・マハタート

菩提樹の木に包み込まれた仏様のお顔。

広い遺跡の廃墟の中に立つ木の中にありました。

樹木に囲まれた深い深い森の中にあると勝手に思い込んでいました。

いせき1

広い遺跡跡には破壊された寺院跡、仏塔、塀、仏像が、崩れたままで残っています。

遺跡3

遺跡に使われている煉瓦の数はいかほどでしょう。

この寺院を建てた職人の技も素晴しいけれど

使われている煉瓦を焼いた人たちも素晴しい。

いせき2

レンガを焼いた名も無い人々は今のこの情景をどう見るでしょう。

遺跡4

破壊され、野ざらしになった遺跡と、頭部を切り落とされた仏像を見て、

人間のあさはかさと、仏頭を包み込んだ植物の生命力と不思議

アユタヤ遺跡群の 重さ を感じてしまいました。

DSC02408.jpg

ここは、観光客も多く菩提樹の木の前には案内人もいて

遺跡の俯瞰図もありました。







ワット・プラ・シー・サンペット

仏塔

1月28日  タイ観光 2日目

迷い、まよい、やっとワット・ロカヤ・スターで遺跡の位置が分かり、

ガイドブックに載っている遺跡めぐりが出来そうです。

遺跡らしく

ワット・プラ・シー・サンペット

初代アユタヤ王朝の王宮が有った所

入館料も要って、世界遺産の遺跡らしいたたずまい

人間っておかしなもので、拝観料や入館料が無いとこれで良いの?思い

料金を取られるとこんなんでーと思い

ここでは、イヤホンガイドのプレートも有ったり、

遺跡の説明のプレートらしきものも有りましたが、当然「読めません」

DSC02383.jpg

王宮、守護寺院の跡だけ有って遺跡の規模は広く

大きな仏塔は美しいものでした。

仏像

火災での焼失や、侵攻での崩壊が無ければ、

美しい寺院や仏塔、仏像が残っていたでしょうね







アユタヤ遺跡群・・・

遺跡と池

1月28日  タイ観光 2日目

池? の向こうに見える仏塔を目指して歩くのですが、人影は有りません。

遺跡群3

それでも、仏塔には赤い布が巻かれ、仏像には黄色の袈裟が掛けられていました。

石仏2

その隣、壁だけになった寺院跡に仏様。

袈裟を巻き、花が供えられていましたから、大切に守られているのでしょう。
 
ただ、門番がいるわけでも、拝観料をとられるでもなく、野ざらし状態です。

二体の仏様のお顔を見て、何か虚しさを感じてしまいました。

ここの遺跡は、ワット・プラ・ラムでしょうか。




表示もなーんにも無くて、ただただガイドブックを見合わせます。

DSC02370.jpg

何処の遺跡かも分からないので、位置も分からずとりあえず遺跡跡を廻って行きました。

ワット・ロカヤ・スター3

歩いていると仏塔が見え、広ーい遺跡跡を見ると大きな寺院が有った事が偲ばれます。

4

仏塔の前には、巨大な涅槃仏が黄色い衣に覆われて横たわっていました。

ここは ワット・ロカヤ・スターでしょうか?

仏前にはお供え物もあり、巨大な涅槃仏には圧倒されました。

DSC02358.jpg

ここも野ざらし状態、それでも遺跡を見学する時の注意看板が有りました。







アユタヤ遺跡を探して・・・

ちんぷんかんぷん5
                           (中学校らしい建物に掲げられていた看板)
1月28日  タイ観光 2日目

バンパイン宮殿の後、アユタヤ市内に入りました。

予定では、電車でアユタヤに来るつもりが、車の移動になって、車の位置が分かりません。

(T弟は電車でアユタヤに到着後の、

 車のピックアップなど 予行練習 していてくれたのでした。)

市内の表示も写真の様な字はまったく以って読めませんから、

行過ぎる道路標識も読めません。

アルファッベット表示も小さくて、地図が詠みきれていないので完全に迷子。

大人4人とタイ人の運転手で???

お昼ごはーん

市を取り巻く外環道路?を一周往復してどうしようもないので、

お昼も過ぎているので市内でお昼ごはんにしよう!

ところが、レストランが無い!

店5


屋台はあっても、入る勇気はないし、お土産屋を横目に・・・

屋台とガジュマル5

そのまま市内を走っていると遺跡の有りそうな雰囲気の公園らしい所に当りました。

車を下りて、屋台のおばさんに聞くと

「こっちよ、車ではいけないから、歩いていきなー。300m位いよー」

(たぶんこう言っていたと思う???)

池の向こうに5

かなり歩いて(暑いのでそんな気がした?)

池の向こうに遺跡らしいものが見えたときはほっとしました。

だって、池らしいものはごみが浮くどぶ川のようですし、

湖畔?の木陰では地元のおじさんが投網の修理をしていたり・・・

とても世界遺産のアユタヤ遺跡群とは思えなかったのです。




帰国後、こうしてブログを書きながらガイドブックを見ていると、

観光案内所が有るじゃん・・・

この遺跡からここの遺跡近くだったのねー なんて・・・

迷子のおかげで、

予定していた以上に遺跡を見ることが出来たのでした。




お昼も食べないで4時前まで、暑い中遺跡巡りしたものです。

(水分だけは用意していましたし、T弟がよーく冷えたお水を買ってきてくれました。)




バンパイン宮殿

バンパイン宮殿

1月28日  タイ観光 2日目

デルタ地帯の田園の中、バンパイン宮殿に到着しました。

女神と池

歴代の王の夏の離宮で、現在は王族の別荘。

植栽

迎賓館として使われているだけあってキチンと整備されています。

天文台

天体観測に使われていた、天文台に上がってみると。

眺望

白い建物と、手入れの行き届いた緑、池に囲まれてとても綺麗です。

バス

アユタヤに向かっている時、追いつき、追い越せ、と並行して走っていたバスは、

遠足か修学旅行?の中学生位の学生のグループで、

楽しそうに宮殿内を見学していました。

修学旅行
                     (赤い花の向こうにブレーカーを着込んだ若者達) 

私は気温が高く、「暑い、あつい」と嘆いていましたのに、

彼らは、パーカーやウインドブレーカー、

中にはセーターを着込んでいる子もいて 「??? !!!」

T弟やお店の人に聞くと、

「暑い所で暮らしているから、

 気温が下がっても毛穴が閉じなくて寒く感じるんじゃないの~」

「今は乾季で、比較的涼しいので、

 この気温の低さをあえて楽しんでいるのかも・・・」

「彼らは、冬 に憧れている所がある・・・」と言う意見でした。




暑い、あつい太陽の下、私達は日陰を求めて歩いたのでした。






アユタヤへの道

車とバイタク

1月28日  タイ観光 2日目

今日はT弟の案内でアユタヤに向かいます。

私達の部屋のトラブルで、予定していた時間を過ぎてしまい、

T弟の車でアユタヤに向かいます。

出発時間が遅くなったお陰で渋滞の真っ只中。

市内の4~5車線の内、2車線余りがバイクタクシーで埋め尽くされています。

車は、ほとんどが日本車。

トヨタ、ホンダ・・・ タイに生産工場があるためでしょうか?

バイタク

車より、歩いたほうが早いぐらい。

(事実、買物とコンビニ近くで車を下りたT弟。
  
 用を済ませても車はコンビに近くまでは進んでいませんでした。)

渋滞して進まない車から街を眺めていると、

バイタクの基地のような所があり、

1台のバイクに、女学生が二人乗り込みました。

今の時間だと、始業時間に遅れそうで乗ったのでしょうか?

一台のバイクに3人乗りなんてざらで、

中には子供2人にお母さんの、4人乗りなども目にしました。

ガイドが「危険ですから絶対に乗らないで下さい」と言っていましたが、

車の洪水の中、慣れない者にはとても危険で、乗る勇気はありません。

インター

やっとの事で市内を抜けると、車も少なく快適なドライブ。

田園
            (この建物の向こうに、トヨタの自動車工場があるらしいです。)

道路の両脇には広ーい田んぼが広がっています。

稲の育ち具合から、地元の6月始めの田んぼの様子でしょう。

稲は直播をしているのでしょうか?

これなら2期作、3期作なんていけるかもしれませんね。




(我が家の農業を手伝っているだけの私なのですが)

タイの気候と、広い田園風景を目にすると、

私達の中山間地、狭くて入り組んだ田んぼを思うと、

日本の農業のあり方を考えてしまいます。






タイ料理満喫酒盛り

ジムトンプソン

1月27日  タイ観光 1日目

パートナーが見たいといっている、ジム・トンプソンの家 へ向かいました。

ここで、仕事を切り上げて来てくれたT弟と合流。

邸宅をガイドツアーで見学。

ショップでお土産を選びました。

メニュー

昨夜、到着後ホテルに会いに来てくれた時から、

「食べたいものがあったら探しておいて」

と言っていたT弟に甘えてタイ料理レストランへ。

タイスキ

ここのお店ではタイスキは前菜メニューだそうな

レモングラスが入っていました。

蟹の卵いため

プーパッポンカリーの辛くないのを注文する。

蟹のカレー炒めふんわり卵とでも言いましょうか?

これは美味しかった。白いご飯にかけて丼にしてもいけそうです。

魚豚肉

スズキの唐揚げ

魚とナッツの歯ごたえが面白い。油で揚げたバジル?が沢山のっていました。

三枚肉の甘酢餡かけ

茹でたほうれん草らしき青菜が添えてありました。

かにと野菜の炒め物

エビの揚げ物or炒め物?

パリパリとした感触と香草でいただきました。

焼き飯

シメはご飯でとチャーハンを頼んだのですが

並んだ並んだ

T弟がこの他にも何品かオーダーしてくれていて、お腹に収めるのが大変。

T弟が私達の口に合うように選んでくれたお陰で、

びっくりするほど辛くなく美味しくいただけました。





最初はビールで、その後持ち込みのバーボンを飲みながらの酒盛り状態。

飲む、食べる、しゃべるで兄弟で盛り上がって・・・

ここからBTSに乗ってホテルまで帰らなくてはいけないのに、

大丈夫かしらと心配するほどでした。





カオサンでパッタイ

カオサン道り

1月27日  タイ観光 1日目

王宮エリアから徒歩でカオサンエリアに向かいました。

路地に入ってお店を眺めたり、露天の食べ物屋で食の観察。




で、大変なものを見てしまった。

人が側に居るのに、ねずみが商売道具の食材をあさっているのです。

判っては居ても、見てしまったら屋台での食事はなし。

昼食

外国人の姿も見えるオープンテラスのあるここで遅い昼食にしましょう。

平麺パッタイ

タイ料理が好きな二男夫婦に

「タイに行って食べたらいいもの」を教えてもらっていたので、

タイ風焼きソバ パッタイ を選んでみました。

沢山あるメニューの中から3品。

幅広麺の空芯菜が入った物。

細平麺

細平麺のモヤシの入った物。

揚げ焼きソバ

揚げ焼きソバ麺にシーフードの入った物。

どれもみな美味しくて、ビールもお変わりしました。




3人で、飲んで食べて、日本円にして2000円と少し、

「安いねー」と言ってタイ在住のT弟に話したら、

「高いよー」と言われてしまった。   ・・・・?






そしてこの後、そのT弟と合流して豪華なタイ料理満喫酒盛りとなったのでした。






ワット・プラケオ

トップ

1月27日  タイ観光 1日目

ワット・プラケオ

ここまで巡って来ると、金ぴかにも慣れてしまったかも・・・

並んだ仏像

それにしても、このきらびやかさは?・・・

一つひとつの仏塔、仏舎利、御堂の建造物と装飾。

DSC02189.jpg

回廊に描かれた絵画。

最後

同じ仏教でも、日本とタイとでは表し方がこうも違うとは・・・

思いっきりぜいを尽くし、飾り立てているようにしか感じなかったけれど、

これが、ある時代のタイ様式だったのですね。





ワット・ポー

涅槃

1月27日  タイ観光 1日目

ワットポー

黄金に輝く寝釈迦仏には圧倒されてしまいました。

大きく、光り輝いています。

螺鈿

そして巨大な足裏の108の螺鈿細工の絵。


DSC02141.jpg

陶器片で飾られた仏塔

トップ

朝、ここに来るまでに見た現在のタイと、

残されている18世紀のタイ王朝の遺産。

ギャップといって良いのか、栄華衰退と言っていいのか

何か、虚しいものを感じてしまいました。





ワット・アルン

akatukinotera.jpg

1月27日 タイ観光 1日目

ホテルからスカイトレイン(BTS)でサパーンタクシン駅へ。

水上バス

サートーン船着場からチャオプラヤー川を水上バスでティアン船着場へ、

そこから渡し舟でワット・アルンへ向かいます。

登ってみました

ワット・アルンは、

色鮮やかな陶器片で飾られた美しい仏塔が立ち並んでいます。

大仏塔に登ってみました。

行きはよいよい、帰りは・・・

タイル細工

仏塔のタイル片の装飾は美しく、陽の光に輝いていました。

このタイル片をデザインを考えながら、一つひとつ貼り付けたと思うと

とてつもない時間と根気が行った事でしょう。




夕陽時とライトアップが見られなかったのは残念でした。




追記

水上バスのこと

チケット売り場で、片道だけのチケットを購入したのですが、

「一日、何回乗ってもお得よー」の声にひかれ、

ワット・ポーからワット・アルンの往復に水上バスを使うのなら、

1日券の方がお得、とチケットを買い換えました。




ところがワット・ポーからワットアルンの渡し舟は、このチッケトは使えません。

結果、2回しか水上バスを利用しなかったので、

「損した~」になってしまいました。

水上バスの利用回数を考えてチケットを買ったほうが良いですね。







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